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アジアンフィットのロードバイク用ヘルメットおすすめ8選|日本人の頭型に合う選び方も解説

ロードバイク ヘルメット アジアン フィット

この記事では、ロードバイク ヘルメット アジアン フィットについて紹介しています。

「海外ブランドのヘルメットを被ると、なぜか頭の横が痛くなる……」

「日本人の丸い頭にちゃんと合うロードバイク用ヘルメットって、どれを選べばいいんだろう?」

こんなふうに思っていませんか?

ロードバイク用ヘルメットは海外ブランドが多く、そのままだと日本人の頭の形に合わずに、こめかみだけ当たって痛い・浮いてしまうということが本当に多いんですよね。

そこで頼りになるのが、日本人をはじめとしたアジア人の頭型に合わせて設計された「アジアンフィット」モデルです。

そこで今回はアジアンフィットのロードバイク用ヘルメットおすすめ8選と、日本人の頭型に合う選び方をご紹介していきます。

アジアンフィットの仕組みはもちろん、よくある質問まで解説しているので、ぜひヘルメット選びの参考にしてみてください。

☆おすすめNo.1

OGK KABUTO REZZA-2

約11,880円で購入でき、日本ブランドならではの頭型へのフィット感、JCF公認の安全性、シールドも装着できる汎用性が魅力です。

初めての1個から通勤・ロングライドまで幅広く使えるので、アジアンフィット選びで迷っている方はチェックしてみてくださいね。

OGK KABUTO REZZA-2

画像: 楽天市場

目次

そもそもアジアンフィットのロードバイク用ヘルメットとは?

ロードバイク ヘルメット アジアン フィット

ここでは、アジアンフィットのヘルメットが日本人の頭型に合う理由について解説します。

アジアンフィットとは、アジア人の頭の形に合わせて内側の帽体(ヘルメットの本体シェル)を設計したモデルのことです。

日本人はこめかみから側頭部にかけて幅が広く、前後は詰まった「丸型(ラウンド)」の頭が大半です。一方で欧米人は前後に長い「楕円型(ロングオーバル)」が多く、海外ブランドの標準モデルはこの楕円型を前提に作られています。

そのため、楕円型前提のヘルメットを丸型の頭で被ると、前後はブカブカなのに横だけキツく当たり、こめかみが痛くなるという現象が起きるんですね。

アジアンフィットモデルは、この横幅にゆとりを持たせ、前後を浅めに設計することで、丸型の頭でも均等に包み込むよう調整されています。

  • 丸型:日本人に多い、横幅が広く前後が詰まった形(アジアンフィット向き)
  • 楕円型:欧米人に多い、前後に長い形(海外ブランド標準モデル向き)

フィット感は快適さだけでなく、転倒時にヘルメットが正しい位置で衝撃を受け止められるかという安全性にも直結します。

だからこそ、頭が丸型に近い自覚がある方は、最初からアジアンフィット表記のあるモデルを選ぶのが失敗しないコツですよ。

アジアンフィットのロードバイク用ヘルメットの選び方

ここでは、アジアンフィットヘルメット選びで押さえたい4つのポイントについて解説します。

それではさっそく、アジアンフィットヘルメットの選び方を見ていきましょう。

特に以下の4点は必ずチェックしておきたいところです。

  • 頭の形(丸型)に合う「アジアンフィット」かどうか
  • 安全規格(JCF・CE)を満たしているか
  • 重量とベンチレーション(通気性)
  • サイズ展開とフィット調整機構

ポイントを理解しておくだけで、誰でも自分の頭に合う1個を見つけやすくなりますよ。

頭の形(丸型)に合う「アジアンフィット」で選ぶ

まず最優先でチェックしたいのが、頭の形に合うアジアンフィット設計かどうかです。

同じサイズ表記でも、楕円型前提のモデルと丸型前提のアジアンフィットではフィット感がまったく違います。頭を真上から見て前後より左右のほうが張っていると感じる方は、丸型寄りなのでアジアンフィットが合いやすいです。

OGK KABUTOのような日本ブランドは基本設計から丸型に合わせているため安心感が高く、GIRO・LAZERといった海外ブランドも「AF」「KC AF」といったアジアンフィット専用モデルを用意しています。

ちなみに一番確実なのは、購入前に実店舗で試着してみることです。

数分被って側頭部に痛みが出ないか、グラつかないかを確かめると、通販でサイズ違いを買ってしまう失敗も防げちゃいますよ。

安全規格(JCF・CE)で選ぶ

ヘルメットは命を守る道具なので、安全規格を満たしているかも必ず確認しましょう。

ロードバイク用でよく見かける規格は以下の通りです。

  • JCF公認:日本自転車競技連盟の公認。レースやイベント出場の条件になることも
  • CE(EN1078):欧州の自転車ヘルメット安全基準。海外ブランドの多くが取得
  • MIPS:転倒時の回転方向の衝撃を受け流し、脳へのダメージを軽減する保護構造

レースやヒルクライムイベントに出たい方は、JCF公認モデルを選んでおくと出場条件で困りません。

普段乗りメインでも、より高い安全性を求めるならMIPS搭載モデルを候補に入れておくと安心ですよ。

重量とベンチレーションで選ぶ

長い距離を走るなら、重量とベンチレーション(走行中に空気を通す通気口)も重要なポイントです。

ヘルメットが軽いほど首や肩への負担が減り、ベンチレーションが多いほど頭が蒸れにくくなります。特に夏場のロングライドでは、通気性の差が快適さを大きく左右します。

ロード用の目安として、上位モデルで200g前後、エントリーモデルで270〜290g前後が一つの基準になります。

ただし軽量・高通気モデルは価格も上がりやすいので、走る距離や予算とのバランスで選ぶのがおすすめです。

サイズとフィット調整機構で選ぶ

最後に、自分の頭囲に合うサイズ展開と、微調整できるフィット調整機構があるかを確認しましょう。

アジアンフィットでも、後頭部のダイヤルで締め付けを調整できる機構があると、走行中のズレを抑えられて快適です。

頭囲を実際にメジャーで測り、サイズ表の中央付近に収まるモデルを選ぶとフィットの微調整がしやすいですよ。

それでは、以上のポイントを踏まえたおすすめモデルを見ていきましょう。

アジアンフィットのロードバイク用ヘルメットおすすめ8選

ロードバイク ヘルメット アジアン フィット

ここからは、日本人の頭型に合うアジアンフィットのロードバイク用ヘルメットのおすすめを8選ご紹介していきます。

どれも安全規格を満たしつつ、日本人の丸型の頭にも合わせやすい設計なので、フィット感で悩んでいる方でも選びやすいですよ。

それでは、おすすめモデルをチェックしていきましょう。

OGK KABUTO|REZZA-2

ブランドOGK KABUTO
規格JCF(日本自転車競技連盟)公認
重量約215g(M/L)
サイズ展開M/L(57-60cm)・XL/XXL(61-64cm)
参考価格約11,880円
POINT
  • 日本ブランドならではの丸型フィットとJCF公認の安全性
  • フロントバイザー同梱・シールド対応でマルチに使える

『OGK KABUTO REZZA-2』は、日本ブランドの頭型に合わせた設計と、シールドやバイザーにも対応する汎用性を1万円台で両立した万能モデルです。

約215gと軽量で、M/LとXL/XXLの2サイズ展開により57〜64cmまで幅広い頭囲をカバーしてくれますよ。

JCF公認なのでイベントやレースにも対応でき、通勤からロングライドまで1個でこなせる懐の深さが魅力です。

一方で、最軽量クラスのレース向けハイエンドと比べると重量や通気口の数では一歩譲るので、タイムを削るガチレース専用というより、オールラウンドに使いたい人向けのモデルですね。

それでも価格・安全性・フィットのバランスは抜群なので、アジアンフィット最初の1個として間違いなくおすすめできる1台ですよ。

■こんな人におすすめ

  • コスパよく安心の日本ブランドを選びたい人
  • 1個で通勤からイベントまでこなしたい人

「まずは失敗しないアジアンフィットが欲しい……」そんなあなたに一番おすすめの万能モデルです!

OGK KABUTO|IZANAGI

ブランドOGK KABUTO
規格JCF公認
重量約225g(S/M)
サイズ展開XS/S・S/M・L・XL/XXL(54-64cm)
参考価格約38,500円
POINT
  • カブトのフラッグシップで冷涼性・軽さ・空力を高次元で両立
  • フローティング構造とダイヤル調整で緻密なフィット

フィット感と性能に妥協したくないなら、『OGK KABUTO IZANAGI』をぜひ検討してみてください。

カブトのフラッグシップとして、冷涼性・軽量性・空力性能を高いレベルでまとめ上げた実戦型モデルです。

内装を頭から少し浮かせるフローティング構造で通気と快適性を高めつつ、ダイヤル式の調整機構で頭の丸みに緻密にフィットさせられますよ。

XS/SからXL/XXLまで4サイズ展開で54〜64cmをカバーするので、頭が小さめ・大きめの方でも合わせやすいのが強みです。

デメリットは約38,500円と価格が高めなことですが、本気でロードに乗り込む人ほど、その快適性と軽さの投資に見合う価値を感じられるはずですよ。

■こんな人におすすめ

  • フィットと性能に一切妥協したくない人
  • ロングライドやレースを本格的に楽しみたい人

ワンランク上の快適性を求めるなら、間違いなくおすすめのフラッグシップです!

OGK KABUTO|FLAIR

ブランドOGK KABUTO
規格JCF公認
重量約170g(S/M)
サイズ展開S/M(55-58cm)・L/XL(59-61cm)
参考価格約23,000円
POINT
  • カブト史上最軽量クラスの約170gで首への負担が少ない
  • COOLMAX素材と消臭機能で長時間でも快適

とにかく軽いヘルメットを求めるなら、『OGK KABUTO FLAIR』が有力な選択肢です。

S/Mで約170gというカブト史上最軽量クラスの軽さで、被っていることを忘れるほど首への負担が少ないですよ。

汗をすばやく吸って乾かすCOOLMAX素材や消臭機能を備え、日本ブランドらしく丸型の頭にもすっと馴染む被り心地が魅力です。

ヒルクライムのように少しでも軽さが効いてくるシーンでも、軽量なぶん最後の一踏ん張りがラクになります。

ただしシールドには非対応で、カラー展開も最新モデルほど多くはないので、装備の拡張性より純粋な軽さを重視する人向けですね。

■こんな人におすすめ

  • とにかく軽いヘルメットが欲しい人
  • ヒルクライムや長距離を快適に走りたい人

軽さと日本ブランドの安心感を両立したいなら、押さえておきたい1台です。

LAZER|Z1 KC AF

ブランドLAZER
規格CE(EN1078)
重量約230g(M)
サイズ展開S・M・L(52-61cm)
参考価格約30,000円
POINT
  • KC AFの内装で日本人の頭型にしっかりフィット
  • フラッグシップらしい軽量性と高い通気性

海外ブランドでもフィット感で妥協したくないなら、『LAZER Z1 KC AF』がおすすめです。

LAZERのフラッグシップZ1に、アジアンフィット専用内装「KC AF」を組み合わせたモデルで、海外ブランドながら丸型の頭でも横が痛くなりにくいのが特徴です。

Mサイズで約230gと超軽量で、豊富なベンチレーションによって夏場でも頭が蒸れにくく、快適に走り続けられますよ。

後頭部を包み込むフィットシステムで走行中のズレも少なく、レース志向のライダーからも支持されています。

価格は約30,000円とハイエンド帯で、モデルやサイズによっては在庫が見つけにくいこともあるので、気に入ったカラーとサイズがあれば早めに確保しておくと安心ですね。

■こんな人におすすめ

  • 海外ブランドのデザインとフィットを両立したい人
  • 軽量・高通気のハイエンドを求める人

フィット感重視でハイエンドを狙うなら、絶対に押さえておきたい1台ですよ。

LAZER|Strada KC AF

ブランドLAZER
規格CE(EN1078)
重量約290g(M)
サイズ展開S・M・L(52-61cm)
参考価格約8,000円
POINT
  • 1万円以下で手に入るアジアンフィット入門モデル
  • KC AF内装で丸型の頭にも合わせやすい

「できるだけ安くアジアンフィットを試したい!」

そんなあなたにおすすめなのが『LAZER Strada KC AF』です。

約8,000円という手に取りやすい価格ながら、上位モデルと同じKC AF内装を採用し、丸型の頭でもしっかりフィットしてくれますよ。

CE規格をクリアした安全性と、ダイヤル式の調整機構も備えており、これからロードバイクを始める人の1個目として十分な実力です。

重量は約290gとハイエンドよりは重めですが、普段のサイクリングや通勤なら不満を感じにくいバランスですよ。

■こんな人におすすめ

  • 予算を抑えてアジアンフィットを試したい人
  • 通勤・普段乗りがメインの人

「まずは安く始めて様子を見たい!」という方にぴったりの入門モデルです。

GIRO|SYNTAX MIPS AF

ブランドGIRO
規格CE(EN1078)・MIPS搭載
重量約290g(M)
サイズ展開S(51-55cm)・M(55-59cm)・L(59-63cm)
参考価格約19,800円
POINT
  • MIPS搭載で回転方向の衝撃から頭を守る
  • 25か所のベンチレーションで通気性が高い

安全性を重視するなら、『GIRO SYNTAX MIPS AF』をぜひ検討してみてください。

GIROのアジアンフィット(AF)モデルに、回転方向の衝撃を受け流すMIPSを搭載し、安全性を一段引き上げたミドルグレードです。

25か所のベンチレーションで通気性が高く、Roc Loc 5.5フィットシステムによって高さや幅を細かく調整できるので、丸型の頭にも合わせやすいですよ。

約19,800円という価格でMIPSまで備えているコスパの良さも魅力で、安全性と快適性のバランスに優れた1台です。

重量は約290gと最軽量クラスではありませんが、MIPSの安心感を優先したい人には十分納得できる範囲ですね。

■こんな人におすすめ

  • MIPSの安全性を重視したい人
  • 通気性の高いモデルを求める人

「安全性も妥協せずコスパよく選びたい!」という方におすすめの1台です。

BELL|DRAFT アジアンフィット

ブランドBELL
規格CE(EN1078)
重量約271g(M)
サイズ展開ユニバーサルフィット(54-61cm)
参考価格約8,000円
POINT
  • 1万円以下で買える高コスパのエントリーモデル
  • Float Fitの調整機構で頭を包み込むフィット感

コスパ重視でロードデビューしたいなら、『BELL DRAFT アジアンフィット』をぜひチェックしてみてください。

アメリカの老舗ブランドBELLのエントリーモデルで、丸型の頭にも合わせやすいユニバーサルフィット設計を採用しています。

1万円以下という価格ながら重量は約271gと軽めで、Float Fitの調整機構によって頭全体を優しく包み込んでくれますよ。

CE規格をクリアした安全性もしっかり確保されており、初めての1個としてコストパフォーマンスは抜群です。

ハイエンドと比べるとエアロ性能や通気口の数では控えめですが、普段のサイクリングやフィットネス用途なら必要十分ですね。

■こんな人におすすめ

  • とにかくコスパ重視で選びたい人
  • 普段乗りやフィットネス用途がメインの人

「有名ブランドを安く手に入れたい!」という方にぴったりの1台ですよ。

KASK|PROTONE ICON

ブランドKASK
規格CE(EN1078)・WG11対応
重量約230g(M)
サイズ展開S(50-56cm)・M(52-58cm)・L(59-62cm)
参考価格約45,000円
POINT
  • WG11対応で回転衝撃への高い安全性
  • 本革あご紐など上質な内装で快適な被り心地

プレミアムな1台を求めるなら、『KASK PROTONE ICON』をぜひ検討してみてください。

プロチームの供給でも知られるKASKの定番モデルで、WG11(回転衝撃に関するKASK独自の試験プロトコル)に対応した高い安全性を備えています。

Mサイズで約230gと軽量で、本革を使ったあご紐や上質なパッドにより、被り心地の良さは価格に見合う満足感がありますよ。

厳密なアジアンフィット専用モデルではありませんが、内装形状の見直しでフィット感が向上しており、丸型の頭でも合わせやすくなっています。

デメリットは約45,000円という価格ですが、所有感とフィット、安全性を最高レベルで求める人にとっては満足度の高い投資ですね。

■こんな人におすすめ

  • 所有感と質感にこだわりたい人
  • 安全性を最高レベルで求める人

ワンランク上のヘルメット体験を求めるなら、押さえておきたいプレミアムモデルです。

カスク(Kask)

KASK PROTONE ICON

KASK PROTONE ICON

画像: Amazon

自分の頭が丸型か楕円型か、どう見分ければいいですか?

頭を真上から見た形が判断の目安になります。前後の長さより左右の幅が張っていると感じるなら丸型寄りで、アジアンフィットが合いやすいです。前後に長いと感じるなら楕円型寄りです。家族に写真を撮ってもらうと分かりやすいですよ。

アジアンフィットと普通のモデルは何が違うのですか?
  • 帽体の内側形状:アジアンフィットは横幅にゆとりを持たせ前後を浅めに設計
  • パッドの厚み:丸型の頭に均等に当たるよう内装が調整されている

外側のデザインは同じでも、内側の設計が日本人の頭型に合わせて作られているのがアジアンフィットです。

海外通販の安いヘルメットでも問題ないですか?

安全規格を満たしているかが重要です。並行輸入品の中には日本のJCF公認やCE規格の表示が確認できないものもあります。命を守る道具なので、JCFやCEなどの安全基準を満たしたモデルを、信頼できる販売店で購入するのがおすすめです。

ヘルメットの寿命はどれくらいですか?

一般的に使用開始から3年前後が交換の目安とされています。落車などで一度大きな衝撃を受けた場合は、見た目に問題がなくても内部の緩衝材が損傷していることがあるため、すぐに交換しましょう。汗や紫外線でも少しずつ劣化していきます。

頭が大きめでも合うアジアンフィットはありますか?

あります。今回紹介したOGK KABUTO REZZA-2やIZANAGIはXL/XXL(61-64cm)まで、GIRO SYNTAX MIPS AFもLサイズ(59-63cm)まで展開しています。頭囲を測って各モデルのサイズ表と照らし合わせると、大きめの頭でも合う1台が見つけやすいですよ。

まとめ

今回はアジアンフィットのロードバイク用ヘルメットのおすすめと選び方をご紹介しました。

日本人の頭型に合う1台を選ぶコツは以下の4つです。

  • 頭の形(丸型)に合う「アジアンフィット」かどうか
  • 安全規格(JCF・CE)を満たしているか
  • 重量とベンチレーション
  • サイズ展開とフィット調整機構

ポイントを押さえるだけで、こめかみが痛くならない自分の頭にぴったりの1台がグッと見つけやすくなりますよ。

迷ったときは、日本ブランドで安全性とフィット、汎用性のバランスが取れた『OGK KABUTO REZZA-2』から検討してみるのがおすすめです。

ぜひ、自分の頭型に合うアジアンフィットヘルメットを見つけて、快適で安全なロードバイクライフを楽しんでみてくださいね。

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